お久しぶりです。
気がつけば平成27年度が始まっていましたね。
毎年のことながら、年度末と年度始めは、各種締め切りに追われ、
季節の変わり目を感じることを忘れていたりします。
今日は、新入生のガイダンスがあり、新1年生に会いました。
そして、たまたま、大学から自宅まで歩いて帰ったのですが、
途中で美しい桜を目にしました。
「あぁ、春なんだなぁ」
ようやく新春を感じました。
さて、頭を新しい季節に切り替えなくては。
苅田 知則(かりた とものり)研究室のブログです。
環境心理学,福祉工学の観点から,特別なニーズがある子ども達の支援を行っています。また,VoiceRulerをはじめ,生活や学習を支援する道具や環境の開発研究も行っています。
このブログでは,研究,実践活動,ゼミ,支援,バリアフリーに関することを紹介するします。
2015年4月2日木曜日
2015年2月11日水曜日
愛大地域連携プロジェクト・愛大GP成果報告シンポジウムを開催しました
愛媛新聞社様に告知記事を出していただきましたが、2015年2月11日(水・祝)に、本学特別支援教育講座が取り組んでいる2つのプロジェクト(愛大地域連携プロジェクト・愛大GP)の成果報告シンポジウムを開催しました。会場がいっぱいになるくらいの方に参加いただきました。ありがとうございました。
愛媛大学教育学部特別支援教育講座では、愛媛大学地域連携プロジェクトと愛媛大学教育改革促進事業(愛大GP)の助成を受け、教育現場で直面しうる諸問題に対応できる教員を輩出することを目的とし、医療と教育の連携(医教連携)による養成プログラムを開発・試行してきました。このシンポジウムでは、地域連携プロジェクトと愛大GPによる取り組みの成果を報告するとともに、医教連携の視点から特別支援教育教員の養成について討論をしたいと考えています。
<話題提供>
<指定討論>
シンポジウム:「医教連携」の視点から考える特別支援教育教員の養成
今日、学校現場は、いじめや不登校などの心の問題、アレルギーや医療的ケアなどの健康上の問題、発達障害等に関わる情緒・行動上の問題など、様々な現実的諸問題に直面しています。こうした諸問題に適切に対応するには、教育領域の知識・技能だけではなく、保健医療福祉領域の専門職の連携が必要不可欠です。特別支援教育分野においても、前述した諸問題に対応できる特別支援教育教員を養成することが喫緊の課題となっています。愛媛大学教育学部特別支援教育講座では、愛媛大学地域連携プロジェクトと愛媛大学教育改革促進事業(愛大GP)の助成を受け、教育現場で直面しうる諸問題に対応できる教員を輩出することを目的とし、医療と教育の連携(医教連携)による養成プログラムを開発・試行してきました。このシンポジウムでは、地域連携プロジェクトと愛大GPによる取り組みの成果を報告するとともに、医教連携の視点から特別支援教育教員の養成について討論をしたいと考えています。
場所:愛媛大学校友会館2階 サロン
日時:2015年2月11日(水・祝)13:00-15:00
<話題提供>
- 地域連携プロジェクト(中野広輔・山下祥代)
- 愛大GP(苅田知則・宮内悠紀)
- 濵田修氏(松山市教育委員会)
<指定討論>
- 下川和洋氏(NPO地域ケアさぽーと研究所)
- 三室秀雄氏(東京都教職員研修センター)
- 大藤佳子氏(西条中央病院)
2014年9月6日土曜日
TREASuREカンファレンス2日目を終えて
今日は、TREASuREカンファレンスの2日目でした。
広報・マネージメント能力の不足など、自らの能力不足を痛感しつ つ、
充実した講師の先生方、頼もしいスタッフに支えられての1日でし た。
今日は、医療的ケア、全国の臨床知収集、ICT活用という三つの 柱、
どの領域についても、素晴らしい講師陣によって、
実り多い時間を提供いただきました。
加えて、準備段階で、主催大学内でも議論を進める中で、
今後の方向性を、多様な視点から検討することができました。
一息いれるための酒をあおりながら、
自分なりに思索を進めてみました。
酒の力は偉大なり・・・といわれるかもしれませんが・・・
そんな中で、頭をかすめたのが・・・
「実は、今回のTREASuREカンファレンスは、
自分が大学院時代から思い描いていた、
当事者学・保健医療福祉・教育・工学・心理学等を包括した取り組 みの、
1つの試作(trial production)になりうるのではないか」
まだ粗削りで、参加者数の偏りもあり、
当事者・教員・支援者等のごった煮の状態だったりするけれども、
さらにいうと、苅田の自己満足でしかないのかもしれないけれど、 、
そして、まだ自分でも次回以降の具体的な手順・方略が
見えているわけではないけれども、
また、ご協力いただいた先生たちに失礼じゃないかと
いわれるかもしれないけれど、
そう思うと、なぜか、すがすがしい気持ちがしています。
自己満足に終わることがないよう、助言・苦言を真摯に受け止めな がら、
しかし、「色々な領域を渡り歩いてきた苅田らしいね」と
言われるような取り組み、育成カリキュラムを
今後も考えたいと思っています。
さて、ここまで書いたうえで、また明日に向かいます。
広報・マネージメント能力の不足など、自らの能力不足を痛感しつ
充実した講師の先生方、頼もしいスタッフに支えられての1日でし
今日は、医療的ケア、全国の臨床知収集、ICT活用という三つの
どの領域についても、素晴らしい講師陣によって、
実り多い時間を提供いただきました。
加えて、準備段階で、主催大学内でも議論を進める中で、
今後の方向性を、多様な視点から検討することができました。
一息いれるための酒をあおりながら、
自分なりに思索を進めてみました。
酒の力は偉大なり・・・といわれるかもしれませんが・・・
そんな中で、頭をかすめたのが・・・
「実は、今回のTREASuREカンファレンスは、
自分が大学院時代から思い描いていた、
当事者学・保健医療福祉・教育・工学・心理学等を包括した取り組
1つの試作(trial production)になりうるのではないか」
まだ粗削りで、参加者数の偏りもあり、
当事者・教員・支援者等のごった煮の状態だったりするけれども、
さらにいうと、苅田の自己満足でしかないのかもしれないけれど、
そして、まだ自分でも次回以降の具体的な手順・方略が
見えているわけではないけれども、
また、ご協力いただいた先生たちに失礼じゃないかと
いわれるかもしれないけれど、
そう思うと、なぜか、すがすがしい気持ちがしています。
自己満足に終わることがないよう、助言・苦言を真摯に受け止めな
しかし、「色々な領域を渡り歩いてきた苅田らしいね」と
言われるような取り組み、育成カリキュラムを
今後も考えたいと思っています。
さて、ここまで書いたうえで、また明日に向かいます。
2014年8月10日日曜日
TREASuREカンファレンス2014の開催について
愛媛大学 教育学部 特別支援教育講座では、
2014年8月18日(月)・9月6日(土)・7日(日)まで、
公開講座・ワークショップとして「TREASuRE(トレジャー)カンファレンス」を開催します。
本学部では、文部科学省からの受託事業として、
「平成26年度 発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業
(発達障害に関する教職員育成プログラム開発事業)」を実施しています。
今回のイベントは,その一環として,
生活や教育において配慮が必要な子どもとのその周囲の人に,
タブレット端末等(ICT)を活用した全国の取組みや,
健康問題への対応,地域のネットワーク等について
有益な情報を提要することを目的に企画しました。
イベントでは,ICT活用に関する公開講座、
障害当事者参加(エンパワーメント)に関するワークショップ、
健康問題への対応・地域のネットワーク作りに関するワークショップを企画しています。
なお、「TREASuRE」は、
Treatment(療育)、
Rearing(子育て)、
Education(教育)、
Accommodation(合理的配慮)、
Support(特別支援)、
Research(研究)、
in Ehime(愛媛)から成る造語で、
本事業、及び特別支援教育講座の研究、
教育活動、社会貢献活動の理念を表しています。
日時の詳細につきましては、ホームページをご参照ください。
主に、現職の教員を対象とした講座が多いですが、
障害児者福祉の関係者の皆様、
特別支援教育や障害福祉に興味関心のある方、
障害当事者、ご家族、ごきょうだい向けのイベントも用意しています。
皆様、お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。
2014年8月18日(月)・9月6日(土)・7日(日)まで、
公開講座・ワークショップとして「TREASuRE(トレジャー)カンファレンス」を開催します。
本学部では、文部科学省からの受託事業として、
「平成26年度 発達障害の可能性のある児童生徒に対する早期支援・教職員の専門性向上事業
(発達障害に関する教職員育成プログラム開発事業)」を実施しています。
今回のイベントは,その一環として,
生活や教育において配慮が必要な子どもとのその周囲の人に,
タブレット端末等(ICT)を活用した全国の取組みや,
健康問題への対応,地域のネットワーク等について
有益な情報を提要することを目的に企画しました。
イベントでは,ICT活用に関する公開講座、
障害当事者参加(エンパワーメント)に関するワークショップ、
健康問題への対応・地域のネットワーク作りに関するワークショップを企画しています。
なお、「TREASuRE」は、
Treatment(療育)、
Rearing(子育て)、
Education(教育)、
Accommodation(合理的配慮)、
Support(特別支援)、
Research(研究)、
in Ehime(愛媛)から成る造語で、
本事業、及び特別支援教育講座の研究、
教育活動、社会貢献活動の理念を表しています。
日時の詳細につきましては、ホームページをご参照ください。
主に、現職の教員を対象とした講座が多いですが、
障害児者福祉の関係者の皆様、
特別支援教育や障害福祉に興味関心のある方、
障害当事者、ご家族、ごきょうだい向けのイベントも用意しています。
皆様、お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。
2013年11月7日木曜日
カーリーラボのゼミ生が日本教育情報学会第29回年会で発表します
2013年11月8日(土)~9日(日)に、沖縄県那覇市にある沖縄女子短期大学にて、日本教育情報学会の第29回年会が開催されます。
カーリーラボのゼミ生も、6人が発表します。
ほとんどのゼミ生にとっては、デビュー戦ですね。
さて、ゼミ生のみんな、もうひとがんばりです。実り多い学会発表にしましょう!
日本教育情報学会第29回年会プログラム
カーリーラボのゼミ生も、6人が発表します。
ほとんどのゼミ生にとっては、デビュー戦ですね。
課題研究 特別支援教育の実践と研究Ⅱ 10 日(日) G 会場 9:30~12:00
コーディネータ: 東原文子(聖徳大学)、外山世志之(東京都立光明特別支援学校)
- <10G01> 特別支援学校におけるAT(Assistive Technology:支援技術)活用に関する相談・支援の実践から見る今後のAT活用支援の在り方の検討:外山世志之(東京都立光明特別支援学校)、金森克浩(国立特別支援教育総合研究所)
- <10G02> 通常学級のICT活用は「学習のユニバーサルデザイン」になり得るか-プロジェクタ利用1年目報告会の教師の談話分析から-:東原文子(聖徳大学)、渡邉貴之(聖徳大学付属小学校)
- <10G03> iPadを用いた発達障害児へのアートセラピーの取り組み:相原麻梨菜(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、渡部舞(愛媛大学大学院)
- <10G04> 重度重複障害児は教材教具をどのように知覚しているか?:山本早紀(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、岸田直也(愛媛大学大学院)
- <10G05> 肢体不自由児の摂食指導に関わる研修にデジタル教材は有効か?:近藤久起(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、岸田直也(愛媛大学大学院)
- <10G06> 発達障害児に対するデジタル教材等を用いた防災教育:龍海咲(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、岸田直也、渡部舞(愛媛大学大学院)
- <10G07> 重症心身障害児へのiPadフィッティングのための指標づくり:岸田直也(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、渡部舞、龍海咲(愛媛大学大学院)
- <10G08> 読み書きに困難を抱える中学生へのデジタル教材適用の試み:渡部舞(愛媛大学大学院)、苅田知則(愛媛大学)、岸田直也(愛媛大学大学院)、石丸利恵(愛媛大学)、龍海咲(愛媛大学大学院)
さて、ゼミ生のみんな、もうひとがんばりです。実り多い学会発表にしましょう!
日本教育情報学会第29回年会プログラム
2013年9月18日水曜日
TREASuRE(トレジャー)カンファレンスのご案内
愛媛大学教育学部は,文部科学省からの受託事業として「平成25年度発達障害に関する教職員の専門性向上事業(発達障害に関する教職員育成プログラム開発事業)」を実施しています。今回のイベントは,その事業の一環として,「様々な配慮が必要な子ども達」「ちょっと気になる子ども達」に関わる教育活動,社会的活動などについての研究成果を報告し,子ども達や周囲の人達にとって有益な情報を提供することを目的に開催します。
期間中は,本学教育学部の教員,及び学生らによる研究成果をパネル展示によって公開します。このほかにも,成果報告会や子育て支援や教育・療育に関する記念シンポジウムを開催し,ICT活用や健康問題に関するワークショップや子ども向け福祉・支援機器の展示も行う予定です。
つきましては,地域へ広く周知いただきますとともに,ご都合のつく皆様には,ぜひご参加いただきたくお願い申し上げます。
期間中は,本学教育学部の教員,及び学生らによる研究成果をパネル展示によって公開します。このほかにも,成果報告会や子育て支援や教育・療育に関する記念シンポジウムを開催し,ICT活用や健康問題に関するワークショップや子ども向け福祉・支援機器の展示も行う予定です。
TREASuREカンファレンスの「TREASuRE(トレジャー)」は,療育(Treatment),子育て(Rearing),教育( Education),合理的配慮(Accommodation),特別支援( Support),
研究(Research),愛媛県(Ehime)から成る造語であり,今回のイベントの理念を表しています。
つきましては,地域へ広く周知いただきますとともに,ご都合のつく皆様には,ぜひご参加いただきたくお願い申し上げます。
記
-
日時:平成25年10月2日(水)10時00分~10月31日(
木)16時30分 - 場所:愛媛大学ミュージアム(愛媛県松山市文京町3)
- 対象:一般の方,教員,保健医療福祉関係者,保護者など
- 参加費:無料
- 記念シンポジウムの参加申込み
- 公開講座の参加申込み
- ワークショップの参加申込み
- 多くの講座は申込み無しに受講いただけますが,満席に達した場合,受講いただけない場合があります。申込みいただけましたら,確実に席を確保いたします。
- 駐車場:学外者用の駐車場は台数が限られており,大きなイベントでは駐車できないことがあります。
- 車いす等を利用されている方は,
事前にご連絡いただければ,駐車スペースを確保しておきますので, 問い合わせ先にご連絡ください。 - 公共交通機関:市内電車 城北線「赤十字病院前」で下車。
- 主催:愛媛大学教育学部,愛媛大学ミュージアム
- 後援:愛媛県教育委員会,松山市教育委員会
2013年7月28日日曜日
DO-IT Japan夏季プログラム特別企画・一般公開シンポジウムのご案内
DO-IT Japan事務局から、夏季プログラム特別企画・一般公開シンポジウムのご案内が届きました。
今後の特別支援教育・障害児者福祉の方向性を知る上で、とても有益な催しですから、興味のある方は是非ご参加ください。
今後の特別支援教育・障害児者福祉の方向性を知る上で、とても有益な催しですから、興味のある方は是非ご参加ください。
(以下,一般公開シンポジウム案内/転載自由)
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DO-IT Japan夏季プログラム特別企画・一般公開シンポジウム
「合理的配慮が実現するとき・これから私たちは何をすべきか」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今年6月,「障害者差別解消法」が可決成立し,
「合理的配慮の不提供の禁止」が定められました。
3年後を目処に,全国の公立学校にその法的義務が,
私立校には努力義務が課されることになります。
DO-IT Japanでは2007年から,障害のある学生の大学生活や
入試選抜で必要な合理的配慮が得られるよう,
参加者とともに求めてきました。
本当の意味での「合理的配慮」が生まれることが決まった今,
このシンポジウムでは,これまでのDO-IT Japanの参加者たちの
チャレンジとその結果をまとめます。
彼らの小中高校,大学,それぞれの入試での事例を知ることで,
3年後にいよいよ訪れる差別解消法時代に向けて,進学や就職を
目指す障害のある当事者には, 何が求められるようになるのでしょうか。
皆さんで共有し,議論できれば幸いです。
またこの中で,DO-IT Japan 2013修了証授与式を行います。
今年のスカラーたちの頑張りに,ご声援いただけたらと思います。
<開催概要>
日時: 2013年8月7日(水) 13:30~17:00
場所:東京都目黒区駒場4丁目6番1号
東京大学先端科学技術研究センター
3号館南棟ENEOSホール (一般公開シンポジウム)
4号館2階講堂 (交流会)
参加予約: 必要 (後述の「お問い合わせ・参加申し込み」をご参照ください)
参加費 : 無料 (交流会参加者のみ, 軽食費千円を当日懇親会会場にて申し受けます)
※当日の会場には要約筆記による情報保障あり, 車いすでの会場への入場可能
<プログラム>
■ 13:30 - 15:00 シンポジウム「話題提供」
・「高校・大学入試と大学での学びにおける合理的配慮」
近藤 武夫(東京大学先端科学技術研究センター)
DO-IT Japan大学生リーダー
・「小学校・中学校の授業やテストでの合理的配慮」
平林ルミ (日本学術振興会/東京学芸大学)
新谷清香 (東京大学先端科学技術研究センター)
DO-IT Japan保護者
■ 15:00 - 15:20 休憩
■ 15:20 - 15:40 「DO-IT Japan 修了証授与式」
[司会] 西村幸夫(東京大学先端科学技術研究センター 所長)
■ 15:40 - 17:00 シンポジウム「ディスカッション」
・「未来の学びの環境と合理的配慮」
近藤 武夫(東京大学先端科学技術研究センター)
DO-IT Japan大学生リーダー
平林ルミ (日本学術振興会/東京学芸大学)
新谷清香 (東京大学先端科学技術研究センター)
[司会] 中邑賢龍 (東京大学先端科学技術研究センター 教授)
*来賓の方々からのご挨拶を含みます
渡辺正美 (文部科学省高等教育局 学生・留学生課 課長)
文部科学省初等中等教育局来賓 (調整中)
加治佐俊一 (日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 最高技術責任者)
加藤晋平 (ソフトバンクグループ/株式会社エデュアス 取締役)
富士通株式会社 (調整中)
長谷川寿一 (東京大学 理事・副学長)
■ 17:30 - 19:00
「公開シンポジウム・DO-IT Japan参加者の交流会」
※交流会参加者は,軽食費千円を当日懇親会会場にて申し受けます
<お問い合わせ・参加申し込み>
以下の予約サイトで参加申し込みをお願いします
DO-IT Japan事務局
〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1
東京大学先端科学技術研究センター 3号館309
電話: 03-5452-5064
Fax : 03-5452-5064
メール: info@doit-japan.org
ホームページ:http://doit-japan.org/
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